Fedora 12 で引き続きKVM仮想マシンの実行テスト
昨日はFedora 12の上でKVMに500MBを割り当てて実行テストを行い、最終的には遅いながらもFC2のホームぺージをFirefoxでアクセスし、表示することもできた。
それで、今日はメモリー2GBを仮想マシンに割り当てて再度同じようにUbuntu 9.10のライブCDのISOファイルを稼働するテストを行った。
メモリーを増やし、CPUの指定を2に指定した以外は昨日と同じ条件で実行したが、今日はFirefoxでローカルのFirefoxのファイルを表示することはできたが、なぜかインターネットには接続出来なかった。
立ち上げに要した時間も開始から3時間以上かかった。
やっぱりCPUやBIOSがVT-xをサポートしていないといけないのかもしれない。
ちなみに、私のテストマシンはIntel Pentium4 の3.4GHzのもので、たぶんVTには対応していないだろう。
それから、CPUの数を2に指定したがこれは1とすべきだったかもしれない。
一応パフォーマンスツールではHTによりCPUが2個のように振舞うが、正式にはCPUは1個とすべきなのだろう。
それで、今日はメモリー2GBを仮想マシンに割り当てて再度同じようにUbuntu 9.10のライブCDのISOファイルを稼働するテストを行った。
メモリーを増やし、CPUの指定を2に指定した以外は昨日と同じ条件で実行したが、今日はFirefoxでローカルのFirefoxのファイルを表示することはできたが、なぜかインターネットには接続出来なかった。
立ち上げに要した時間も開始から3時間以上かかった。
やっぱりCPUやBIOSがVT-xをサポートしていないといけないのかもしれない。
ちなみに、私のテストマシンはIntel Pentium4 の3.4GHzのもので、たぶんVTには対応していないだろう。
それから、CPUの数を2に指定したがこれは1とすべきだったかもしれない。
一応パフォーマンスツールではHTによりCPUが2個のように振舞うが、正式にはCPUは1個とすべきなのだろう。





























